再開の動き

国会図書館は、6月4日(木)から関西館が、6月11日(木)、つまり本日から東京本館が抽選予約制で、国際子ども図書館が児童書研究資料室限定で来館サービスを再開しました。
研究者の方は、待ちに待ったという心境ではないでしょうか。

東京本館の抽選予約制とは、事前にインターネットで来館利用申し込みを行い、当選した1日200名程度の方のみ、入館できる仕組みです。
私も申し込み日が幸いにも当選しましたので、注意を払った上で近日伺う予定です。近日伺う予定です。2月以降の訪問、非常に楽しみにしています。
神戸新聞、近代将棋、将棋世界を中心に閲覧予定で、成果は後日、当ブログに反映します。

「詰パラ2020年6月号 ちょっとした感想」に書きましたが、今月の香龍会と創棋会は、今のところ開催の模様です。
事情により6月14日(日)の香龍会は参加を断念しましたが、6月21日(日)の創棋会にはお邪魔できればと考えています。
7月は、4日(土)に彩棋会の予定されており、今度こそ参加したいものです。無理は禁物ですが。
社会情勢が暗転しないことを願っております。

(蛇足)
これまでの流れと全く関係がありませんが、某専門誌某コーナー専用のメールアドレスを作成しました。

puzzlering2016@gmail.com

会合の場で直接お願いするところなのですが、現状では叶わず。まだ公になっていないことから、歯に物が挟まったような書き方となっております。
現在の所、8月号の執筆者が未定です。
「書いてもいいよ」という方のご連絡、心よりお待ち申し上げております。

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