第?回うま研参加記

今回の記事は、5月1日(水)から2日(木)にかけて開催された、第?回うま研の参加記です。
大型連休で会合をという馬屋原さんの呼び掛けに数人が応じ、近藤さんが場所を提供して開催の運びとなったうま研。
参加者は、青木さん、馬屋原さん、近藤さん、太刀岡さん、私の5名でした。

開始時刻の14時頃に、えび研でおなじみの梁山泊に到着すると、いらっしゃったのは近藤さんのみ。
ぽつぽつと到着する方が増え、全員が揃ったのは16時少し前だったでしょうか。

詰将棋パラダイス5月号掲載作品や未発表作の解図に取り組んだり、某原稿のチェックをしたりなどして過ごしました。
特に時間を掛けていたように見受けられたのは、将棋パズル雑談のある作品でしたね。
私は、未所持の作品集を閲覧するなどしておりました。

2時頃に就寝の動きが起こり、私は個室に移動しました。

記憶が曖昧ですが、9時前に起床したように思われます。

木曜日の午前に話題となったのは、アマ連杯握り詰。
駒数・種類に加え、今年は手数も制限が設けられました。
そんな厳しい条件の中でも、既に用意できた方がいらっしゃる様子。
見せて頂きましたが、さすがの出来栄えといったところでした。この後も創作を続け、投稿作を決定するのこと。

将棋パズル雑談は、就寝を延ばしたり、翌日も考えたりと考え続けた結果、正解にたどり着いた模様です。

昼食を経て、12時頃お開きとなりました。

上記以外の話題をいくつか、キーワードで列挙いたします。

・あいも文化交流会館
・構想と狙い
・詰将棋順位戦
・短編に大駒捨ては必要か
・○万円の壁は高い

一人で過ごすのと、数名で過ごすのは色々と異なりますね。
いつもながら、刺激を受けたのでした。



うま研とは関係がありませんが、ブログのデザインを変更いたしました。

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