雑文(2022年7月)

本日の記事は、雑文の詰め合わせです。
詰将棋関連の話題を、私の視点で綴りたいと考えています。

宮原さんプロ雀士に
7月19日(火)、宮原航さんがTwitterにて、プロ雀士の肩書でツイート。
私のタイムラインでは、結構話題になっておりました。
宮原さんと言えば、看寿賞を2回受賞し、詰将棋パラダイス誌の高等学校担当も務めた方。
作品発表は数年間ありませんでしたが、2020年と2021年に2作ずつ発表しています。
高校生の印象が強い方もいそうですが、現在26歳ということで、時の流れを感じずにはおれません。
麻雀の知識が皆無のため、プロ雀士がどのような存在なのか掴めていませんが、今後の活躍が楽しみです。
また、お忙しいかもしれませんが、また作品が見られると嬉しいです。
プロフィール欄に将棋は含まれていましたが、詰将棋とは書かれていませんでしたので、ひとまず遠くから見守るというスタンスを取りたいと考えています。

創棋会懇親会とえび研
7月30日(土)、ブログ「創棋会通信+α Ⅱ」にて、8月14日(日)に予定されていた創棋会50周年記念懇親会の開催見送りが発表されました。
懇親会は例会終了後に予定されていましたが、現状ではやむを得ないですね…。
中止ではなく、8月14日ではないどこかで開催の可能性はあると理解しています。
ちなみに例会は開催予定とのことです。
また、7月31日(日)、Twitterにてえび研の中止も告知されました。
こちらはたま研に合わせて梁山泊で開催予定でしたが、創棋会と同様やむを得ないと考えます。

今月の雑文は以上です。短めの傾向が続いてしまいました。

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