雑文(2022年2月)

本日の記事は、雑文の詰め合わせです。
詰将棋関連の話題を、私の視点で綴りたいと考えています。

詰将棋フェスティバル出題
2月12日(土)、駒井めいさんのnoteにて、「詰将棋フェスティバル」が出題されました。
ビギナー部門、オンライン作家部門、複数解・ツイン・変同解部門の3つに分かれ、計19作。
ビギナー部門とオンライン作家部門は紙媒体で多く入選している方向けではなく、複数解・ツイン・変同解部門にはフェアリーも含まれるという点が特色でしょうか。
それに合わせて、Youtubeではkisyさんによる鑑賞・解説配信「詰将棋フェスティバル解説」が行われました。
配信のゲストも豪華ですので、まだ見ていないという方は是非。

創棋会ネット作品展「教材に使える10手台」partⅥ出題
2月23日(水)、ブログ「創棋会通信+α Ⅱ」(1月23日に移設)にて、「教材に使える10手台」partⅥが出題されました。
テーマは「桂が主役の作品」、11名による15作となっています。
1作でも解いて提出というのが私の目標です。
年1回の開催ですので6年目ということになります。私も確実に年齢を重ね…。



今回の話題はわずか2つ。
私の詰将棋情報に関するアンテナレベルが低いのか、それとも今月は実際に話題が少なかったのかは判断できませんが、当ブログも来月は更新頻度を上げたいと考えています。

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