詰将棋の欠片

archive: 2020年05月  1/1

北田重明氏作品紹介(第1回)

No image

週1回、日曜日に詰将棋が出題される神戸新聞。現在は内藤九段が出題されていますが、かつて2年間、非プロ棋士が出題していたことがありました。その名は北田重明。...

  •  2
  •  0

新聞詰将棋との関わり

No image

新聞詰将棋の存在を知ったのは、実家で購読していた新聞の日曜版でした。先日の記事に書いた、近代将棋との出会いより前のことでしたが、その時は「将棋の何かが載っている」くらいの認識で、解いたり、集めたりには至りませんでした。...

  •  2
  •  0

続けるということ

No image

何を書くべきか悩みましたが、今回は続けることについて綴ってみたいと思います。既視感があるような、ないようなという感触で、記事ごとの概要をまとめる必要性が高まっています…。...

  •  0
  •  0

近況など

No image

1週間以上のご無沙汰でした。皆様いかがお過ごしでしょうか。4月最後の記事で、「後悔のないゴールデンウィークを過ごしたいという思いです。」と書きましたが、叶わず…。自らの発した言葉の軽さを痛感しておりますが、まあ、前を向いていきます。...

  •  0
  •  0

1960年詰将棋サロン入選作品

No image

本日の記事は、1960年の将棋世界誌「詰将棋サロン」の入選作ラインナップです。コーナー名が「詰将棋サロン」となったのはこの年からで、現在の名称となってから今年で60年と言えそうです。この年の担当者は、選者が明記なし、解説は下平幸男七段(段位はいずれも当時)でした。太字は、入選第1(一)席に輝いた作品です。...

  •  0
  •  0

詰パラ2020年5月号 ちょっとした感想

No image

本日の記事は、詰将棋パラダイス5月号のちょっとした感想です。先月28日に到着しました。...

  •  0
  •  0

詰備会オンライン参加記

No image

本日の記事は、5月4日(月)に開催された詰備会オンラインの参加記です。正式名称が「詰備会オンライン」か「オンライン詰備会」か、はたまたそれ以外かは不明ですが、平井さんの表記に従いました。...

  •  0
  •  0