第324回詰工房参加記

本日の記事は、11月25日(土)に開催された、第324回詰工房の参加記です。
列車のダイヤが乱れたこともあり、13時20分頃の到着となりました。
5・6名いらしたでしょうか。

机には、ジャポニカ学習帳「将棋」や、「頭がよくなる詰将棋ドリル」が置かれていました。
学習帳の方眼紙を見て、図面用紙を連想した方が少なくなかったようです。

某氏が、数か月後に出版予定という詰将棋本のゲラを持参。
他の方のチェックにより、予想以上に誤りが発見されたようです。
この段階で明らかになって、良かったですね。

春霞賞候補作選考は15時20分頃から1時間弱行われ、3作の中から1作が候補となりました。

第15回詰将棋解答選手権初級戦・一般戦、数か所で新規開催が既に決定しているとのこと。
今後も広がることが期待されます。

参加者数は失念してしまいましたが、15名程だったでしょうか。

帰宅された安武利太さんに代わり、二次会のキーワードをお送りします。
参加者は当初10名、途中でお一人合流されました。
あくまで一部、他にも様々な話題が挙がりました。

・新作あります
・結婚おめでとう、出産おめでとう
・久し振りに詰将棋を作った
・南栗橋は何もない
・なるべく土日交互にしている
・京橋と川崎
・山崎健さんや佐々木恭閑さん
・詰将棋デパートの投稿規程は?
・フェステボ発表作は入っていない
・手書き認識は大変
・PDFから図面を生成する機能が欲しい

体調が万全ではなく、ご迷惑をお掛けしたかもしれません。
大変失礼しました。

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