第323回詰工房参加記

本日の記事は、10月29日(日)に開催された、第323回詰工房の参加記です。
詰備会のレポートが数件掲載されていますが、その前週の話題となります…。
前日とはうってかわって、朝から雨。
福島県立図書館へ向かい、近代将棋を閲覧しました。
その後、新幹線に乗車し東京へ。

13時3分前に到着。
部屋は既に開けられており、金子さんがセッティングをされていました。
新しくなった参加者名簿ノートに名前を記入し、着席。

金子さんが、柿木将棋のバグを発見されたとのこと。
柿木さんには連絡済で、いずれ修正されるのではと思われます。

詰パラ11月号も、自宅到着より早く読ませて頂きました。
「おっ」という作者名を発見、ちょっとした感想にも書きました。

かつては、アイドルのペンネームが多かったという話題が挙がりました。
今は、ほとんど見られないでしょうか。

春霞賞候補作選考は15時20分頃から1時間ほど行われ、1作が候補となりました。

参加者は13名とやや少なかったでしょうか。台風も多少影響したのかもしれません。

二次会は、8名が参加だったと記憶しています。
いつものお店は、今回は空きがあり無事入ることができました。
以下の話題などで、盛り上がりました。

・竜王戦第2局の経過
・詰パラは謎の雑誌だった
・来年の詰将棋全国大会について

21時頃までお邪魔しました。
懸念された雨ですが、外に出たところ降っていませんでした。

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