1990年代前半終了時の詰パラ入選回数ベスト30

詰パラ入選回数ベスト30、第2弾です。
前回の記事はこちらです(別ウインドウで開きます)。
10年後とすることも考えましたが、5年後としました。
1994年12月号(通巻465号)までの入選が対象となります(敬称略)。
1990年代前半終了時の詰パラ入選回数ベスト30

1 岡田敏 443
2 田中至 366 (1987)
3 柴田昭彦 287
4 藤井孝一 249 (1990)
5 吉田健 224
6 小西逸生 221
7 大和敏雄 206
8 山田康平 179
9 藤倉満 173 (1991)
9 田原宏 173
11 藤井国夫 167
12 安達栄司 156
13 中出慶一 148
14 清水一男 137
15 山中龍雄 133
16 新田道雄 130
17 北原義治 128
18 北村憲一 122
19 宇佐見正 121
20 柏川悦夫 120
21 橋本守正 118
22 北川明 111
23 蟹江義長 108
24 古関三雄 106
24 塩見倫生 106
26 八尋久晴 105
27 鳥越九郎 97
28 平井康雄 93
29 七條兼三 89 (1989)
30 明石六郎 87



岡田敏氏が順調に回数を伸ばし、田中至氏を逆転。
なお、8位にランクインした山田康平氏は、前回のランキング時には56回でした。

いずれ1990年代終了時もと思いますが、準備不足でまだ先のことになりそうです。
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