1980年代終了時の詰パラ入選回数ベスト30

単発の更新記事です。
1989年12月号(通巻406号)までの入選が対象となります(敬称略)。
1980年代終了時の詰パラ入選回数ベスト30

1 田中至 366 (1987)
2 岡田敏 282
3 柴田昭彦 247
4 藤井孝一 240
5 吉田健 224
6 小西逸生 207
7 藤倉満 160
8 安達栄司 156
9 藤井国夫 155
10 山中龍雄 133
11 北原義治 128
12 田原宏 127
13 大和敏雄 121
14 柏川悦夫 119
15 新田道雄 116
16 清水一男 113
17 北川明 111
18 蟹江義長 108
18 橋本守正 108
18 中出慶一 108
21 北村憲一 106
21 宇佐見正 106
23 鳥越九郎 97
24 七條兼三 88 (1989)
25 長谷繁蔵 85
26 三桂小僧 83 (1979)
26 谷口均 83
28 宿利誠 79
29 巨椋鴻之介 75
30 八尋久晴 74



現在のイメージとは、結構異なるかもしれません。

ちなみに、七條氏の最終的な入選回数は89回と思われます(1990年1月号で入選)。

いずれ、1990年代終了時…も記事にできるかもしれません。
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すでに半分の方がお亡くなりになっています。感無量です。

利波さん

少なくない方が故人ということで、時の流れや詰パラ誌が積み重ねてきた歴史を感じます。
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Author:hirotsumeshogi
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