塚田賞作品の魅力(17)(近代将棋昭和53年11月号)②

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第17回の続きです。
今回は第29期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(17)(近代将棋昭和53年11月号)①

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第17回も2つに分けて掲載します。
今回は第28期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(16)(近代将棋昭和53年10月号)②

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第16回の続きです。
今回は第27期の受賞作の内、特別賞の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(16)(近代将棋昭和53年10月号)①

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第16回も2つに分けて掲載します。
今回は第27期の受賞作の内、特別賞以外の受賞作を掲載します。

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私のベスト10 小西逸生(詰将棋パラダイス昭和51年6月号)後編

昨日に続き、今日は後半部分を掲載いたします。

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私のベスト10 小西逸生(詰将棋パラダイス昭和51年6月号)前編

「塚田賞作品の魅力」は一休みとさせて頂きまして、小西逸生氏の文章を2回に分けて紹介したいと思います。
小西逸生氏は1936(昭和11)年生まれ、2007(平成19)年に亡くなられた作家です。
切れ味鋭い作風で活躍され、入選回数は詰将棋パラダイス237、将棋世界109、近代将棋64を数えます。
受賞歴は塚田賞1回、半期賞5回となっています。
作品集に「紅玉」「青玉」「将棋紫雲英図式」があります。

そんな小西氏ですが、最近の方々の中には作品をあまり知らない人も多いのでは、と勝手に思っています。
一時代を築いた作家を埋もれさせてしまうのは惜しい…というのが、掲載の動機です。
前置きはこのくらいといたしまして、本文に入りたいと思います。

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塚田賞作品の魅力(15)(近代将棋昭和53年9月号)②

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第15回の続きです。
今回は第26期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(15)(近代将棋昭和53年9月号)①

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第15回も2つに分けて掲載します。
今回は第25期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(14)(近代将棋昭和53年8月号)②

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第14回の続きです。
今回は第24期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(14)(近代将棋昭和53年8月号)①

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第14回も2つに分けて掲載します。
今回は第23期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(13)(近代将棋昭和53年7月号)②

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第13回の続きです。
今回は第22期の受賞作、残り2作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(13)(近代将棋昭和53年7月号)①

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第12回も2つに分けて掲載します。
今回は第22期の受賞作5作の内、3作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(12)(近代将棋昭和53年6月号)②

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第12回の続きです。
今回は第21期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(12)(近代将棋昭和53年6月号)①

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第11回も2つに分けて掲載します。
今回は第20期の受賞作掲載となります。
塚田賞の歴史において欠かせないにも関わらず、これまでほとんど出番のなかった作家が登場します。

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塚田賞作品の魅力(11)(近代将棋昭和53年5月号)②

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第11回の続きです。
今回は第19期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(11)(近代将棋昭和53年5月号)①

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第11回も2つに分けて掲載します。
今回は第18期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(10)(近代将棋昭和53年4月号)②

森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第10回の続きです。
今回は第17期の受賞作を掲載します。

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塚田賞作品の魅力(10)(近代将棋昭和53年4月号)①

正月休みも明け、本日から再始動です。
森田銀杏氏の連載「塚田賞作品の魅力」、第10回も2つに分けて掲載します。
今回は第16期の受賞作を掲載します。

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詰将棋パラダイス2014年1月号 ちょっとした感想

本日は詰将棋パラダイス1月号のちょっとした感想を書きたいと思います。

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詰将棋パラダイス2004(平成16)年1月号(通巻574号)の概要

3日連続でお送りしたシリーズ。
最終日の記事は10年前、2004(平成16)年1月号(通巻574号)の概要です。
目次、詰将棋出題・解答の部分は現在とほぼ同じですので省略させていただきます。

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詰将棋パラダイス1994(平成6)年1月号(通巻454号)の概要

3日連続でお送りしているシリーズ。
今日の記事は20年前、1994(平成6)年1月号(通巻454号)の概要です。

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詰将棋パラダイス1984(昭和59)年1月号(通巻335号)の概要

現在の形態となってから今年で60年となる「詰将棋パラダイス」誌。
1月号(事情により、4日まで見られないのが少し残念です)で通巻694号を数えます。
十年一昔という言葉がありますが、今日から3日間、30年前・20年前・10年前の1月号について、概要を見てみたいと思います。
今日の記事は30年前、1984(昭和59)年1月号(通巻335号)の概要です。

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新年のご挨拶(2014年) 

明けましておめでとうございます。
2014年が、皆様にとって良い一年となりますように。

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Author:hirotsumeshogi
少ない知識をフル活用させています。
当ブログはリンクフリーです。
相互リンクは詰将棋関係のものであれば原則受けさせて頂きます。

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