昭和詰将棋秀局懐古録下巻

「昭和詰将棋秀局懐古録下巻」は、田邉重信氏が昭和62年に金剛出版から発行された本です。
前々回の記事で取り上げたものの続巻となっております。

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詰将棋(個人)作品集雑考

最近、少しずつですが作品集を集めています。
「四百人一局集」「信濃路」「からくり箱」「解いて楽しいあぶり出し詰将棋」「撫子」「妙義図式」という顔ぶれです。
「渓流」と「竹馬」の到着を心待ちにしている今日この頃です。

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昭和詰将棋秀局懐古録上巻 作品目次

「昭和詰将棋秀局懐古録上巻」は田邉重信氏が書かれた本で、風ぐるま社より昭和30年に発行されました。
昭和30年間の好作を百局収録されており、なかなか貴重な存在なのではないかと思います。
以下、目次です。


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1981年10~12月号の近代将棋詰将棋

今回は1981年10~12月号の近代将棋誌、詰将棋鑑賞室・研究室のラインナップを載せたいと思います(敬称略)。

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1981年7~9月号の近代将棋詰将棋

今回は1981年7~9月号の近代将棋誌、詰将棋鑑賞室・研究室のラインナップを載せたいと思います(敬称略)。

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1981年4~6月号の近代将棋詰将棋

今回は1981年4~6月号の近代将棋誌、詰将棋鑑賞室・研究室のラインナップを載せたいと思います(敬称略)。

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1981年1~3月の近代将棋詰将棋

近代将棋詰将棋鑑賞室・研究室のラインナップ、1980年分を以前載せましたが、今度は4回に分けて1981年分を載せていきたいと思います。
なお、詰将棋研究室の担当者が伊藤果氏から森田銀杏氏にバトンタッチしました。
まずは1~3月号です。

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初心者のための詰将棋入門④ 名作「死と乙女」鑑賞(近代将棋昭和57年6月号)

以前合駒の記事を紹介したことがありましたが、それと同じシリーズです。

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詰将棋座談会 桑原辰雄・谷口均入選100回を祝す(近代将棋昭和57年7月号)

前回の記事に続き、座談会(前回は「放談会」でしたが)の記事を取り上げます。
出席者は、桑原辰雄・谷口均・伊藤果・岡田敏・森田正司・森敏宏(司会)の各氏です。

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詰将棋放談会後編(近代将棋昭和43年3月号)

本日は第29回詰将棋全国大会が無事行われたようですね。
敷居が高いというイメージがあるのですが、都合が合えば来年参加してみようかなと少し思っています。

今回は座談会形式の記事を取り上げたいと思います。
2ヶ月に分けて掲載されたのですが、後編だけを取り上げてみようと思います。
出席者は有田辰次・門脇芳雄・金田秀信・黒川一郎・駒場和男・七条兼三・森田正司・森敏宏(司会)の各氏です。

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第31期塚田賞発表(近代将棋昭和43年8月号)

第31期塚田賞決定の模様を載せたいと思います。

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1968年1~3月号の近代将棋詰将棋

今回は1968年1~3月号の近代将棋誌、詰将棋鑑賞室・研究室のラインナップを載せたいと思います(敬称略)。

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第30期塚田賞発表(近代将棋昭和43年3月号)

第30期塚田賞決定の模様を載せたいと思います。

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添川公司氏作「銀馬車」譚

今回の記事は、「銀馬車」そのものよりも、発表後のお話が中心です。
タイトルの「銀馬車」は近代将棋平成5年11月号に掲載された作品です。

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1967年10~12月号の近代将棋詰将棋

今回は1967年10~12月号の近代将棋誌、詰将棋鑑賞室・研究室のラインナップを載せたいと思います(敬称略)。

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1967年7~9月号の近代将棋詰将棋

今回は1967年7~9月号の近代将棋誌、詰将棋鑑賞室・研究室のラインナップを載せたいと思います(敬称略)。

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Author:hirotsumeshogi
少ない知識をフル活用させています。
当ブログはリンクフリーです。
相互リンクは詰将棋関係のものであれば原則受けさせて頂きます。

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