詰将棋の欠片

category: 詰将棋サロン  1/13

1966年詰将棋サロン入選作品

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本日の記事は、1966年の将棋世界誌「詰将棋サロン」の入選作ラインナップです。この年は、選者・解説共に二上達也八段(当時、途中からは棋聖)が担当でした。掲載数は、前年までの8作から6作へ減少。その代わりかは分かりませんが、もう一歩で入選という作品を紹介する「読者詰将棋」コーナーが設けられました。...

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1967年詰将棋サロン入選作品

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本日の記事は、1967年の将棋世界誌「詰将棋サロン」の入選作ラインナップです。この年、6月号までは選者・解説共に二上達也八段(当時)、8月号からは解説のみ編集太郎氏に交代しました。7月号は詰将棋サロンの代わりに、「第一回詰将棋コンクール」が開催。24作から3作を選び、一位3点、二位2点、三位1点として投票。作者が伏せられており(一覧あり)、手順は非記載の中、北川邦男氏の作品が第一位となりました。なお、第四位の得票...

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1968年詰将棋サロン入選作品

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本日の記事は、1968年の将棋世界誌「詰将棋サロン」の入選作ラインナップです。このシリーズは久々ですね。この年、選者は7月号まで二上達也八段(当時)、9月号からは升田幸三九段(当時)、解説は編集太郎(野口益雄)氏が務められていました。また、5月号より設置された「詰将棋学校」は清水孝晏氏が講師とし選題・解説を担当されていました。8月号は詰将棋サロンの代わりに、「第二回詰将棋コンクール」が開催。18作から3作を選び、...

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2016年詰将棋サロン入選作品

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本日の更新は、2016年の将棋世界誌「詰将棋サロン」の入選作ラインナップです(敬称略、太字は優秀作)。...

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2015年詰将棋サロン入選作品

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本日の更新は、2015年の将棋世界誌「詰将棋サロン」の入選作ラインナップです(敬称略、太字は優秀作)。...

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